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私のこと

by 米田将司
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私、米田将司は、

「見た目近づきにくい」とか、

「話しにくそう」とか、

「恐そう」とか、

「めっちゃストイックそうだから、こっちまで厳しくされそう」とか…


とにかくイヤ~な感じのイメージをもたれておられる方が、少なからずいるとの噂を小耳に挟みまして。。


いや、全然近づいていいし、何ならハグするし、

関西人だけに、どうやって笑かそうか常に考えてるくらい話し出したら喋るし、

恐いどころか逆にこっちが恐がってるくらいヘタレだし、

ストイックなところも確かにあるけど、「今日はトレーニングやめとこー」ってスイーツ食べに行ったり、雑貨屋さんめぐりしたりするし、けっこう女子力高くて優しいんですよ!

っていうのをアピールしても中々信じてもらえなかったりするので、

ここで、私の歴史をご紹介したいと思います。


全3~4回くらいで小分けにしようと思いますので、どうか最後までお付き合いいただけたら幸いです。

っていうより、必ず全話読んでください。

途中で止めると、逆にイメージ悪くなってしまうかもしれませんので。



昭和52年1月に兵庫県姫路市で生まれました。


おでこが天花粉(ベビーパウダー)で真っ白です。


母親の膝の上で。自分で言うのもなんですが、可愛いです。


家はごくごく普通の家庭でした。



少し成長すると、

よく女の子と間違えられることもあったようです。




姉と私、二人姉弟です。


保育園~幼稚園の頃

おかっぱ?みたいな髪型をさせられていました。

この頃から、関西で言う(ちょけ)ってやつで、ドリフのマネしたり、
友達とデュエットで「3年目の浮気」を歌ったり、ちょっと“おませ”で皆を笑わせるのが大好きでした。


オネショがなかなか治らず、しょちゅう漏らしていました。



そして小学生時代。

同級生と比べても、ガリガリでした。

ただ、負けず嫌いなところもあり、相撲大会では、総当たり戦で他の子には負けるけど、優勝した子には勝った、といったこともありました。



幼い頃から走るのが速く、運動会等はとても楽しみでした。

高学年になると陸上部に選ばれ、市の大会では4×100mリレーの1番走者として出場し、優勝することも何度かありました。


この頃から目立つことが大好きで、そして人を笑わせることも大好きで、

よく「吉本興業入ったらええやん!」なんて言われてました。

今思えば、土曜日の昼に学校から帰ってテレビつけたら、吉本新喜劇やってた環境で育った、ただの普通の関西人なだけだったような気もしますが。


しょうもないことして、よく先生にどつかれたり、蹴られたりはしてましたが、成績も真ん中辺りの平凡な小学生でした。



以上、生誕~小学校時代まで、

特に大きな問題もなく、

ごくごく普通の家庭に生まれ育ち、

ごくごく普通に成長しました。



中学校時代~へ続く。

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米田将司
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