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宗教で病気が治るメカニズム

by 米田将司
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宗教に入信したり、神や教祖を信仰すると
病気が治ったり痛みが無くなったりするという話は
信じられないかもしれませんが実際にあることです。


それを
神様が治してくれたとか
教祖様が治してくれたとか
手かざしで治してくれたとか
「治った」という部分だけが
大きく伝わったり
入信すれば治るというように勧誘するから
カルト教団扱いを受けるわけです。



何故、宗教を信仰すると
病気が治ったり痛みが消えたりするかというと
幸せホルモンが増えるから。


幸せホルモンとは主に

セロトニン
オキシトシン



セロトニンやオキシトシンが増えると

精神を安定させる
ストレスに強くなる
不安や恐怖を抑える
痛みを抑える
自律神経を整える
免疫力が高くなる

こんな効果があると言われています。



宗教や信仰では
お祈りをします。

お祈りをしたり
悩みを打ち明けたりすることで
心が安定して
幸せホルモンの分泌が促されます。


それによって
いろんな症状が抑えられ
病気が治ったり
痛みが消えたりするわけです。


嘘のようですが本当にある話です。


ただ
直接的に宗教が治したわけではなく
痛みを取ったり、治したのは自分自身です。

それを
宗教でも信仰でもなく

体の外側から超微弱刺激を与え
体液循環を促し
筋肉をゆるめ
腔を整えることで
体の内側を整えていくのが
私が施術している
さとう式リンパケアです。


お祈りをしたければ、すればいいですが
お祈りをせずとも
お祈りと同様にホルモンバランスが整い
幸せホルモンが出るので
実際に様々な症例が出ています。


それを上手く使うことで
ダイエットも頑張らずに行うことが可能です。


肩こりは10秒でなくなり
リフトアップやヒップアップ
バストアップもできてしまいます。

ヒップアップ(右だけ施術)


これを嘘だと思うなら
やらないのも一つの選択です。


信じられないからこそやってみるのか
信じてやってみるのか
どちらも「やる」選択に変わりはありません。


ただ、どんなことでも
結果を出すのは
やった人だけです。


「やりたい」
「いつか」
では動けないことは明らか。


人が動くのは
「やる」
と決めた時だけ。

そこに「でも」は、いりません。


体も心も
悩みが改善するのは
余計な行動をやめ
適切な行動をした時です。


まずは相談するという
行動から始めてみてはどうでしょうか。


最後まで読んでいただきありがとうございます。
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私、米田将司はこんな人です


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米田将司
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